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ソウルライトアート
コトバのメモ


小さな「いいな」を見つける
今自分が感じてること、キラキラってしてるものをかけらをひとつでもみつけて大切に愛でていこう。 マイナスな思いも沸くことがあるけれど、そのなかでも必ずキラキラがあるよ。 それを見つけてみようよ。 私のお気に入りのキャンドルホルダー。 かれこれ16年くらいのお付き合い。 色味も柄も、なんだかすべてがとっても気に入っている。 これを眺めていると、購入した時の想いや 作家さんとのメールのやり取りを想い出してほっこりする。 しばらくキャンドルを入れて使用していないから 今度キャンドルを買ってきて灯してみようと思う。
ソウルライトアート/Kayoko
2月1日


なぜ絵を描くのか
私は自分自身を励ますためのアートと詩を紡いでいる。自分自身の力になりたい。 私は私を解放、楽にするためにいつも絵を描いてる。 コトバは大切。人間だからコトバは大切な大事なことを伝えるツール。 でも1番大切なことは、どんなに言葉が拙くても、どんなに絵が下手でも、自分の感じた気持ちや感覚を大切にして欲しいということ。 その感覚や感情を大切にするために私は絵を描く。 絵を描いたりコトバを紡ぐのは、私が私らしく生きるため。 生き方を、感じ方を肯定するためにしてること。 だからアート表現は私にとって生きること。 生きるためのツール。 じゃあ生きて何をするのか? たくさんのみんなの中にある美しい光を視て描いて渡すこと。届けること。 それを見る、見届けるのが、私の楽しみ。 みんなも私も、どんな光も美しい。 必ず誰の中にもあるもの。 それを私は表現していきたい。
ソウルライトアート/Kayoko
1月19日


お肌の不調からの学び
こんにちは、心の光を描くアーティストKayokoです。 今日は、私の事について書かせて頂きますね。 私はちょっと前まで、顔中真っ茶色のカサブタだらけの状態で日々を過ごしていました。 そのことについては、3年半位、ブログに綴っていましたが、そのブログは現在ありません。ですが、書き残しておきたいことがあるので、改めてここに書いておくことにしました。 私は物心つく頃には、お肌が不安定で、成人してからもケアにも肌自体にもいつも自信がありませんでした。 2026年現在から10年ほど前に、挑んだ肌断食をキッカケに脂漏性皮膚炎になりました。 それからは病院で処方して貰ったステロイド塗り薬を5年半程使用して過ごしていましたが、薬を使用せずにケアをしていきたいと想うようになり、薬の使用を辞めました。 それからは、自分に合ったケア方法を知らなかったことで顔中にカサブタが出来、真っ茶色のカサブタで覆われた状態で2年ほど過ごしました。 その後、とある化粧品会社さんのお世話になりながらケアをしたところ、劇的にカサブタは剥離し、お肌が回復していきました。...
ソウルライトアート/Kayoko
1月11日


コトバ
コトバは大切 だけど、万能じゃない どこかで誰かのコトバを目にした時 辛いと感じたら それは見なくてもイイ どんなに有名で 実績があって 結果を出してて 偉い人 目上の人 だったとしても 自分が辛いと感じたら それを見てあげて どんなに素晴らしいと評価されてるモノやコトバだったとしても つらく感じてしまうことがある だから そう言うつらい時は見ないで 自分を守ってイイ 自分の殻に閉じこもっていいし 一人で居ていい 正しいモノは一つもない 自分がどう感じるか?だけをまずは大切にしよう そもそも人とは違う感じ方をするのが自分 ソレでイイ 味方が一人もいなくても まずは自分が自分の味方になる練習をしてみよう 大丈夫 少しずつだよ ゆっくりで大丈夫
ソウルライトアート/Kayoko
2025年12月23日
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